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5年生70人が地域を学ぶ社会科の一環で、青壮年部員ら7人と一緒にもみまきを行いました。今年は高温に強い「きぬむすめ」を栽培します。支部長の松川洋平さんは「お米づくりを通じて、食べ物の大切さや届くまでの苦労に思いを馳せてほしい」と話しました。
(2026年5月14日)